哭悲/THE SADNESSはグロ過ぎる?あらすじや感想,どこで見られるのか紹介!

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台湾のホラー映画「哭悲(こくひ)/THE SADNESS」はかなりのグロい描写でスプラッター好きでも気持ち悪いという感想までありました。

いったい「哭悲/THE SADNESS」はどのくらいグロいのか?映画のあらすじや映画を観た感想について調査してみました。

また、劇場公開が終わった現在どこで見られるのか?動画配信サービスについてもご紹介していますよ。

「哭悲/THE SADNESS」がグロ過ぎる?あらすじは?

2022年7月1日に公開された映画「哭悲(こくひ)/THE SADNESS」想像を超えるグロさという感想が多く話題となりました。

スプラッター映画、ゾンビ系ホラー映画が好きな人でも、さすがにこの「哭悲/THE SADNESS」はグロ過ぎて気持ちが悪い!というくらいの内容でしたよ。

劇場では見ていないけど、レンタルや動画配信サービスで見ようか迷っている人に向けて『観て後悔しないのか?』映画「哭悲/THE SADNESS」のあらすじを少しご紹介しておきますね。

映画「哭悲/THE SADNESS」は台湾が舞台となっており、突然変異したウイルスに感染し狂人へと変貌してしまう、一応ゾンビ系ジャンルに入れられている映画です。

しかし、私たちが想像するゾンビとは全く違い、このウイルスに感染すると、人間の脳に作用し、凶暴性を助長させるという最悪なウイルスになっています。

このウイルスに感染してしまうと、罪悪感を感じながらも、自分の思いつく限りの残虐な行為を行う衝動にかられてしまいます

そのため、街中ではひどい殺戮や拷問などで溢れかえってしまうという恐ろしい世界になってしまいました。

この辺りが通常の人間を殺して食べるという単純なゾンビと異なり、見ていて不快にならざるを得ない残虐さがプラスされていますね。

そしてこの映画「哭悲/THE SADNESS」の主人公は、レジーナ・レイさん演じる女性“カイティン”とベラント・チュウさん演じる“ジュンジョ―”のカップルです。

この最悪な状況の中、離れ離れになってしまったカップルが、生きて再会するために奮闘するというあらすじになっています。

このあらすじを見るだけではなんとなく通常のゾンビとは違って、もっと人間的な残虐さがあり、後味の悪い感じがしますよね。

そして、この映画「哭悲/THE SADNESS」では何といっても血しぶきや内臓が飛び散るなどのグロい表現がとっても多く、スプラッター好きでも『もうお腹いっぱいです!』と言いたくなるほどの描写が続きます!

では、そんなグロ過ぎる映画「哭悲/THE SADNESS」を観た感想をまとめてみましたので、参考にしてみてくださいね。

「哭悲/THE SADNESS」がグロ過ぎる?映画の感想は?

映画「哭悲/THE SADNESS」のあらすじから通常のゾンビ映画とは一味違い、人間の残虐性の詰まった後味の悪そうな予感もしますよね?

では、実際に映画「哭悲/THE SADNESS」を観た感想についてご紹介しますね。

「哭悲/THE SADNESS」がグロ過ぎるからやめた方がいい?

まずは、映画「哭悲/THE SADNESS」に対してあまり面白くなかったという批判的な感想をレビューからまとめてご紹介しますね。

●怖くないし悲しみは感じなかった。グロテスクさと流血、人の醜さは散々描かれているけど、似た場面の繰り返しでだんだん麻痺してくる。

●大好物のスプラッターだったがお下劣すぎる。レイプシーンとかいらない、性癖がマニアックすぎてついていけない

●すごくグロい、冒頭10分までの日常生活が崩壊してからは阿鼻叫喚の地獄絵図が開幕。

●見ない方が良い映画。

●これまで観た中でも圧倒的にグロい、何よりエロに振り切っている。

●人間の欲求、残虐性などの醜さをこれでもかと見せつけられ、気が参る。

●特に女性の性被害について直接的には描かれないが、起こりうることを想像するとすごく嫌な気持ちなった。

映画「哭悲/THE SADNESS」を面白くないという評価をする人の感想では、グロ過ぎるからというよりも、ホラーやグロさよりもエロさや性暴力シーンに対する嫌悪感が見られますね。

正直私もゾンビ・パニック系ホラーが好きですが、そこにエロさはいらない派ですから単純にホラーやスプラッターが見たい人にはちょっと厳しいかもしれませんね。

「哭悲/THE SADNESS」がグロいけど好きなら見るべき!

今度は反対に映画「哭悲/THE SADNESS」に対して高評価している感想のレビューからまとめをご紹介しますね。

●ホラー映画、特にスプラッターなどこのような作品が好きな人にはたまらない作品だった。

●久しぶりに映画館で血まみれのシーンが見れた感じ。

●臓器も血飛沫も想像以上で過去最高の映画だった。

●パニックと血飛沫が最高だった。

●グロ映画として映画館でみると見応えがある。

映画「哭悲/THE SADNESS」に対して高評価する人たちはやはりこれまでの映画ではなかなか見られない臓器や血飛沫などグロさではないでしょうか!

やはり映画館で観られる内容には制限があるので、劇場でこれだけのグロいスプラッター映画が観られるということに高評価している人が多いようでした。

元々スプラッター映画やグロテスクな描写が好きであればこの点は満足できる映画ではないかと思います!

では、現在は劇場公開が終了してしまった映画「哭悲/THE SADNESS」はどこで見られるのでしょうか?

レンタルや動画配信サービスについてご紹介しますね。

「哭悲/THE SADNESS」がグロ過ぎる?どこで見られるのか?

映画「哭悲/THE SADNESS」は2022年7月1日から劇場公開されていましたが、それでも公開されていた劇場も限りがありましたよね。

そんな映画「哭悲/THE SADNESS」の劇場公開が終わり、いったいどこで見られるのでしょうか?

現在映画「哭悲/THE SADNESS」が配信されている動画配信サービスには

●U-NEXT(レンタル配信)

amazonプライムビデオ(レンタル配信)

dTV(レンタル配信)

など有名な配信サービスがありますよ。

しかしどれもレンタル料金が必要になり、有料です。

しかし、【U-NEXT】では初回登録の場合無料トライアル期間が特典で付き、さらに600円分のポイントも貰えるので、実質無料で視聴することが可能となっていますよ!

U-NEXTでは399円のレンタル料金で映画「哭悲/THE SADNESS」が視聴可能です!

これだけ話題のグロい映画「哭悲/THE SADNESS」をお試しで見るなら実質無料で視聴できる動画配信サービスがおすすめですよ。

万人向けのホラーではありませんが、興味のある人はちょっと見てみてもいいかもしれませんね!

哭悲/THE SADNESSはグロ過ぎる?あらすじや感想、どこで見られるのか紹介!のまとめ

この記事では、「哭悲/THE SADNESS」はどのくらいグロいのか?映画のあらすじや映画を観た感想、また現在どこで見られるのか?動画配信サービスについてご紹介しました。

映画「哭悲/THE SADNESS」は台湾版のゾンビ・パニックホラーですが、かなりグロい描写でこれまでとはまた違ったゾンビ映画になっています。

純粋にスプラッターやグロテスクな描写が観たいという人にはわりと満足できるグロさがありましたね。

しかし、人間の残虐性に中の性暴力的な描写など見ていて気分も悪いという感想もありました。

万人受けするホラーではないので、この記事でご紹介しているあらすじや感想を参考に、見てみたい時は動画配信サービスを利用して視聴してみてくださいね!

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